プリザーブドフラワーを届ける神戸の宅配花屋さん 
かじゅかじゅ
お誕生日プレゼント・お祝いギフト・出産祝いのおむつケーキなど
これがほしかった!!が必ず見つかります♪

お電話注文・お問合せ大歓迎! 080−1525−6681

クリスマスはプリザで決まり☆

花屋kajuのクリスマスの花プレゼント

和風の花、正月の花

プレゼント、ギフト、還暦祝い・入学祝い・退職祝い等お祝い

ブーケ、花束、贈呈花

結婚祝い、リングピロー

髪飾り、ヘアアクセサリー、コサージュ

仏花、供花、お供え花

オムツケーキ、出産祝い

シーズン外のお花も

ご注文大歓迎です(^^)/

神戸の花屋より、バレンタイン花ギフト&ホワイトデー花ギフト

母の日の花ギフト

父の日の花ギフト

夏のフラワーギフト

敬老の日の花ギフト

商品検索
キーワード
価格範囲
円〜

 花屋_嫁寿*kaju

 花屋_嫁寿*kaju

 花屋_嫁寿*kaju


静かに秋の足音が
かじゅかじゅブログも
秋色模様♪

相互リンク大募集中です☆

簡単相互リンク

花屋_嫁寿*kaju

*支払い方法 2種類 *

前払いです。

(三井住友・ゆうちょ銀行)

 

花屋_嫁寿*kaju

送料ワンコイン500円〜

 1万円以上の買い物で

 送料無料です!!

 

** 安心ショッピング **

花屋 では個人情報保護のため、暗号化通信技術SSLを利用しています。個人情報は外部から閲覧されることなく安全に送受信されますので、安心してショッピングしていただけます。

花屋_嫁寿*kaju

運営者情報・特定商取引法
個人情報保護について。。

 

** 営業日カレンダー **

***** kajuの "花 雑学" *****

 

 お花選びにも役立つ、花*雑学をUPしていきます♪

 

 

第1、3、5、7、9、10、11、12、13、14、15、16回:月別誕生花シリーズは1ページにまとめました♪

第2回:プリザーブドフラワー

第4回:ポインセチアについて

第6回:バレンタインデー

第8回:ホワイトデー

 

 

 

 

 

 

 

 



 :*:*:*:*: 第8回  ホワイトデーについて :*:*:*:*:

 

3/14はホワイトデー!

今回は、ズバリ!もらってうれしいプレゼントをアンケートしました〜♪

  

下の3つのシチュエーションで、もらってうれしいプレゼントを、定番のお菓子以外で

"アクセサリー"、"お花"、"ディナー・食事"、"何でもうれしい"の4つの中から選んでいただきました!

 

彼氏・だんな様からもらってうれしいプレゼントは?

 1位:何でもうれしい

29.2%

 彼氏、だんな様からのプレゼントは。。
 ほぼ同じパーセンテージになりました。
 プレゼントは現金で。。などの声も(^-^)
 何がほしいか、さりげなくチェック☆

 2位:お花

25.0%

 3位:アクセサリー

22.9%

 3位:ディナー・食事

22.9%

 義理チョコのお返しにもらってうれしいプレゼントは?

 1位:何でもうれしい

 35.4%

 義理チョコのお返しのプレゼントは。。
 選択肢にはなかったですが、お菓子が
 良い!という声が多かったです。
 軽〜く食事等、軽〜いプレゼントを☆

 2位:ディナー・食事

 31.3% 

 3位:お花

 29.2%

 4位:アクセサリー

4.2%

好きな人(お付き合いしていない)からもらってうれしいプレゼントは?

 1位:何でもうれしい

 50.0% 

 好きな人からのプレゼントは。。
 好きな人からなら何でも良い!という答え
 が圧倒的に多かったです。食事に誘って、
 さりげなくお花を贈ってみては?!

 2位:ディナー・食事

 31.3%

 3位:お花

 18.8%

 4位:アクセサリー

 0.0%

 

男性の皆様!このアンケート結果を参考に、ホワイトデーのギフトを厳選してくださいね!

嫁寿*kajuでも、ホワイトデーのお花のギフトを販売中です♪

 

::::: 第8回のホワイトデーについてはいかがでしたか?次回もお楽しみに♪ :::::

 

↑このページのTOPへ

   

 

 :*:*:*:*: 第6回  バレンタインデーについて :*:*:*:*:

 

バレンタインデーの起源 >>>>>

3世紀のイタリア。。当時のローマ皇帝は男性を戦地へ向かわせる際に、家族を残していると彼らの士気が下がるために、結婚することを禁止しました。それを哀れに思った司祭の聖バレンタインが、こっそり結婚式をさせてあげていたのですが、ローマ皇帝にばれてしまい、処刑されてしまったのです。その日が2/14だったそうです。

ヨーロッパで、2/14に愛と感謝を込めて、恋人に花やプレゼントを贈る習慣が始まり、それが世界へ広がっていきました。

 

バレンタインデーの贈り物について >>>>>

日本では女性から男性に愛を告白する日で、チョコをプレゼントするのが一般的。

kajuはチョコをプレゼントするのは日本だけ。。と聞いたことがあったので、海外のバレンタインギフト事情をチェックしてみました!

各国のYAHOOで、キーワード"バレンタイン ギフト"を入力し、上位10番目までの結果を調べてみました!

(kajuの独自調べなので、あくまで参考までに(*^_^*))

 

 まずは日本♪

思ったとおり、チョコのギフトがメインでした。おいしそうなチョコがいっぱい!!チョコの年間売上の1/5がバレンタインデーに集中するそうです!今年はチョコと一緒にお花もプレゼントしてみませんか(*^_^*)

 

 聖バレンタインの国 イタリア!

お花が多く、その他にチョコやぬいぐるみなどがありました。もともとお花を贈る習慣があったそうなので、残っているのかな。チョコギフトがあったのにビックリしました。

 

 イギリスでは?

一番多かったのはお花で、次にチョコ、シャンパン、テディベアなどでした。やっぱりイギリスでもお花を贈っていた習慣が残っているようです。またまた驚いたのは"チョコ"イタリア以上にチョコが多かったです!

 

 愛の国フランス♪

他の国ではお花が目立っていますが、フランスではアクセサリーや、ワイン、グルメセットや香水など多種多様でした。自分の写真をパズルにして、メッセージを入れるものや、育てる植物など、独自路線を歩んでいるよう。。そうそう、フランスでもチョコのプレゼントがありましたよ!

 

自由の国、アメリカです!

アメリカもお花が一番多く、チョコ、テディベア、ケーキなどがありました。やはりここでもチョコがたくさん出てきました!

 

外国では、やはりお花が一番多いようです。中でも赤いバラがダントツ!情熱の赤いバラを大切なパートナーに贈るってステキですね♪

一番驚いたのは、"海外ではチョコは贈らない"って聞いていたのに、花の次に多かったのがチョコだったこと!日本の習慣が世界へ広がったのか、もともとチョコを贈る習慣があったのか、定かではないけれど、驚きの新発見でした!

嫁寿*kajuではバラのバレンタインギフトや、チョコとお花のセットなど素敵なアイテムがいっぱいですので、チェックしてくださいね! →→ 嫁寿*kajuのバレンタインのギフトはこちらから

 

::::: 第6回のバレンタインデーについてはいかがでしたか?次回もお楽しみに♪ :::::

 

↑このページのTOPへ

 

:*:*:*:*: 第4回 クリスマスの花"ポインセチア"について :*:*:*:*:

 

 ★ポインセチアは温かい国のお花!

ポインセチアは間違いなく寒い国のお花だと思っていたkajuですが、なんと温かい国のお花です!

メキシコ原産で、意外にも寒さに弱いんです。メキシコの原住民は、ポインセチアの白い樹液を解熱剤として使っていたそうです。

kajuはバリに旅行に行ったときに、ガイドさんに"これポインセチアですよ〜"と教えられ、ふと道端を見ると、木にポインセチアが咲いていました!ポインセチアが常夏のバリにあったことと、背の高さより大きいくらいの木に咲いていたのにビックリ!

冬の寒さで日本ではなかなか越冬しないようですが、温室などで育てれば、十年以上花を咲かせるようです。

 

 ★ポインセットさんがポインセチアの名前の由来!

1825年(大河で有名な篤姫さんが生まれる少し前)、米国駐メキシコ大使のポインセットさんが、メキシコに咲いていたポインセチアを発見してアメリカに持ち帰り育てたのが始まりで、全世界に広がっていったようです。ポインセットさんの名前にちなんで、"ポインセチア"と名付けられました。

 

 ★実はクリスマスと無関係のポインセチア!

クリスマスカラーと言えば、赤と緑!冬の寒い時期に、ここまで色鮮やかな赤と緑を持つ植物は貴重!ということで、"ポインセチア、クリスマスのお花に決定!" ということになったようです。キリスト教と何か深い関係が。。と思っていましたが、"色"がクリスマスカラーだから。というのが理由でした(^^)

 

ところで。。クリスマスカラーはなぜ赤と緑なのでしょうか??

赤の理由・・

欧州では、クリスマスに、キリストの血の色を表す赤を飾るため。

またサンタクロースのモデルの”聖ニコラウス”の司教服が赤かったため。命をかけて(血を流しても)信者の幸せにつくすという意味があったようです。

さらに、

コカコーラのCMで赤い服を着たサンタクロースが登場し、一気に赤のイメージが定着したようです。

緑の理由・・

クリスマスの緑と言えば、モミの木やヒイラギ!クリスマスによく見るこれらの木は常緑樹です。他の木が枯れる冬でも、生き生きとした緑をまとい、強い生命力を表しているようです。

・モミの木は「希望の木」とされ、小さな葉が十字の形に生える所から十字架を連想し、クリスマスと関係が深い木です。

・ヒイラギの葉のトゲはキリストの受難を、赤い実はキリストの血を表し、こちらもクリスマスと関係が深いのです。

 

 ★ポインセチアの赤い部分は花びらではありません!

ポインセチアの赤い部分は花びらではないんです!中心にある、黄色の小さなつぶつぶが花で、赤い部分は苞(ほう)と呼ばれる葉が変化したもの。
苞(ほうが)が赤いのにも理由があって、この赤い苞(ほう)に昆虫が集まってきて、受粉をしてくれるのだそうです。

 

 ★ポインセチアの花言葉。。

「祝福する」 「私の心は燃えている」 「聖なる願い」 「清純」

クリスマスにピッタリの花言葉ですね♪

11/18、12/3、12/5、12/22の誕生花です。

  

  参考サイト:奈良県農業情報相談センター様、excite富士市青協様、花言葉辞典

 

::::: 第4回のポインセチアについてはいかがでしたか?次回もお楽しみに♪ :::::

 

↑このページのTOPへ

  

:*:*:*:*: 第2回 プリザーブドフラワー :*:*:*:*:

 

 プリザーブドフラワーって何だろう?

 今回の花*雑学を読めば、プリザーブドフラワーのすべてがわかりますよ♪

 

  【簡単にご説明】

プリザーブドフラワーとは英語で"preserved flower"と書き、preserve=保存するという意味で、生花を特殊加工して、長期保存できるように開発されたお花のことです。

 

  【プリザーブドフラワーができるまで】

有機溶剤を用いて生花を脱水・脱色します。そして、脱水した水分の変わりに不揮発性溶液(保存料)を、また脱色した色の変わりに染料を吸収させます。その後乾燥させると、ドライフラワーとは違い、色鮮やかで、触っても生花に近い柔らかさをもったプリザーブドフラワーが完成します。

※加工に用いる溶剤は、安全性の高い有機溶剤を用いるため、人体に影響はありません。

 

  【プリザーブドフラワーはいつできたの?】

プリザーブドフラワーはまだ歴史が浅く、1991年にフランスのベルモント社が開発したのが始まりです。最初は長持ちする切り花を開発しようとしたようです。生花のみずみずしさを保ちながら枯れないことから、ヨーロッパで広まり、あっという間に世界に広がりました。日本でも96年以降に雑誌などで紹介され、今ではたくさんのショップができるまでになりました。

 

  【プリザーブドフラワーの特徴および長く楽しむ方法は?】

★お水は不要!

特殊加工されているので、お水は不要です。手がかからないので、贈り物に喜ばれます。

★高温多湿、直射日光を避ける!
高温多湿、直射日光を避け、さらにクリアケースに入れ乾燥剤を入れれば、3年以上もちます。

★様々な色のお花を楽しめる!

着色しているため、自然にはない青いバラなど様々な色のお花を楽しむことができます。反面、着色料が移ることもありますので、壁や洋服などに移らないように注意してください。

★花粉アレルギーの心配がありません。

特殊加工しているため、花粉が飛ぶ心配がないので、アレルギーの人にも安心です。

★香りはありません!

生花と違い、香りはありません。香水などでお好みの香り付けをすることができますよ。

★花の種類は限られます!

特殊加工することのできるお花は限られています。バラやアジサイなどが代表的ですが、日々技術が向上し、カーネーション・キク・ガーベラなど、少しずつ種類が増えています。

 

  参考サイト:プリザーブドフラワー入門

 

::::: 第2回のプリザーブドフラワーはいかがでしたか?次回もお楽しみに♪ :::::

 

↑このページのTOPへ